多田一級建築士事務所/多田木材 - 設計事務所と木材店、両方だから出来ること

代表 多田代表取締役 多田 雅昭

一級建築士/管理建築士
/住宅性能評価員

香川県で創業95年。長年の経験を基に『真の家作り』をご提案いたします。

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私たちの家作りについて知って頂くためにホームページを開設しておりますが、まだまだ内容が足りません。必要な資料もパンフレットも手作りのもので、まだまだです。

皆さんがホームページを見て頂いて、ご意見なり、ご希望が有れば、私たちには有難いものです。そして次へと繋げるものと思っています。

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気まぐれブログ

自作照明作りました。

自作照明作りました。 自由な時間が出来たので、在庫の桧の耳つき45ミリ厚無垢板を加工して照明器具を埋め込み、 ステンレスワイヤーで打ち合わせテーブルの上に吊り下げました。思ったより、また、見かけ以上に大変手間がかかりました。その甲斐あってか、 点灯すると夜は特に感じいいですよ。なんか、打ち合わせてても居酒屋に居るみたいですけど。 加工においては十河住建さんにお世話になりました。有難うございました。


株式会社多田木材は「合法木材供給事業者」に認定されました。

合法性の証明された木材・木材製品を供給することができる、合法木材供給事業者として認定を戴きました。 「違法に伐採された木材は使用しない。」という基本的な考え方に基づき、合法性の証明された木材製品の普及に努めます。


H様邸上棟

H様邸納屋兼車庫、上棟しました。 計画当初は、母屋にちょっと庇を付けて物置をつける予定が話を進めていくうちに別棟で車2台入る車庫が欲しいというので、 どうせなら両方あわせて建てた方が安く上がるので、こんなになっちゃいました。 外壁は和風の母屋の風情に合わないかも知れませんが、こんなのも時代の流れなんでアリなんでしょう。外壁はガルバリュウム鋼板貼りで、 屋根もガルバリュウム鋼板片流れ屋根です。田舎の納屋のあり方もこんな風になるんでしょうかね。


I様邸工事日誌(保険掛けましたⅡ)

目に見えない保険掛けましたⅡ・・・・雨漏りは  嫌なんです。 狭小地というか、建物を敷地いっぱいに建てたり、屋根の軒先を出さなかったりする最近の住宅では木造住宅にせよ、 その他の建て方であっても、直接雨が当たるので、サッシ周りの漏水が心配なんです。 そもそもサッシの縦枠と下枠との取り合い部はパッキンのみでつながっているため、もしもの場合の躯体内での防水対策を施しました。また、 サッシ内部の結露もある可能性があります。 施工方法としてダイライトの上からは透湿シートと呼ばれる水は通さないが湿気は通すと言う素材を貼るのですが、 どうしても角がカバーできないので一体成型した緑色の専用部材を防水ブチルテープと共に施工。 二重三重に防御策を施してないと、ちょっとこわいですね。 施工した上からサッシを付け、通常通り周囲に防水ブチルテープを貼り透湿シートを貼ります。 これは、外壁が漏った時の為で


株式会社 多田一級建築士事務所/多田木材
〒760-0004 香川県高松市西宝町1-10-12
TEL 087-861-7373 / FAX 087-861-745145
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